【ゲームセンターCX #23 激ムズ!?「高橋名人の冒険島」上陸】観た
ゲーム内容
高橋名人を主人公に据えた横スクロール型アクション。ACの「ワンダーボーイ」の移植。
名人ブームに乗ってヒットしたのは覚えているけど、ミリオンセラーまでいったとはとは思わなんだ。
Mt.Eastも何度かやったけどまあ4面か5面くらいまでは行ったかな?
番組内容
有野の挑戦の前に東島から注意。今回は初めて事前にADがクリアできなかった難関ゲームとなる。
攻略本を片手にコンティニューを繰り返し先に進め、全32面中2面までクリアした有野。しかしここで時間がきてしまう。さすがにこれ以上は無理と判断しギブアップで挑戦終了。エンディングは浦川が見せてくれますのパターン。
というワケで番組最後は浦川の挑戦。カップラーメンをすすり椅子の上で寝ながら計28時間に及ぶ死闘を繰り広げる。
感想
それほどやり込んでないせいか、「こんなに難しかったっけ?このゲーム」というのが第一印象。
そんな中でも有野は結構先に進めてる。ゲームの難しさが有野の実力を引き上げてるのか、それとも単に普段手を抜いてるのか。高橋名人直々の応援FAX「有野さんなら大丈夫ですよ」。イヤ、無理でしょ。どう考えても。
画面がコミカルな分、見た目が楽しい回。
しかし何と言っても今回の目玉は浦川の挑戦。難易度の高いゲームだけに、ある程度のウデを持った人間による挑戦が見応えある。
あのBGM聞くと高橋名人のボーカルをもう一度聴きたくなる。レンタルCDとか探してみるかなあ。なんて曲だっけか...
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