昼休みに郵便局に行った。時刻は12:25。
整理券を取ると待ち人数は2。窓口の数も2。まあすぐ自分の番になるだろう、そしたら昼ご飯でも食べよう。と待ってみる・・・
で、自分の番号が呼ばれたのが12:55。
はぁ?!
30分もかかって2人しか処理できないとな?!
確かに、1人は耳の遠いオバちゃんで局員が何度も言い直してたし、もう1人はいかにもトロそうなオッチャンだった。実際、期限切れのクレジットカードで決済しようとしてあれこれトラブってる。いい年こいたスーツ姿の人間にあるまじきマヌケっぷり。
ユーザがトロかったのは認めるけど、2人の局員が2人のユーザを処理するのに30分掛かるというのは処理能力の無能を示すものだ。
見てみると、まず処理端末が窓口手元にないため、処理のたびに端末まで局員が移動する必要がある。非効率極まりない。
さらに全体的に局員の動きがすき家のバイト並に緩慢。処理が終わって次の人を呼ぶまでに机上の片付けらしき動作をしているが、トロすぎてイライラするコトこの上ない!待ち人数が多くなって人が溢れ返っているのに急ぐそぶりも見せないとはさすが長年公務員で慣らした大物っぷりだ。
ちなみにMt.Eastの用事は振込みで、1分も掛からず完了した。
昼食は食べられなかった。
ええそうですよ、ロクに昼飯食えなかった腹いせにブチまけてるだけですよ。